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ようやく全25話。 あー面白かった。 全体的な印象は 日本版ウォッチメンって感じ。 話にケリはつけつつ 続編への余韻も残しつつ。 キャラグッズが売れるのも納得。 ただし主題歌は 第1シーズンの方が俄然好き。
魚骨スープのカレー麺に トッピングの辛ひきと卵かけご飯を付けて。 あ、食べる前から魚の香り。 食べると確かに魚骨。初めての味。 でもちゃんと和食。 シーフードカレーというよりは 潮汁のカレー版という感じ。 細麺との相性もよくて、 なかなかいける。 食後、スープを 卵かけご飯に投入し、 卵入りスープカレー的に完食。 1300円ナリ。 けっこう好き。 次はノーマルの塩を。
あー面白かった。 最初から最後まで しっかりエンターテイメント。 楽しいなあ。ずっとニヤニヤ。 分かりにくそうで、分かりやすい。 みんなにちゃんと見せ場があって ミスターブー的コメディノリもありつつ 決めるとこはしっかりと。 ひたすらアクションに徹して、 ラブシーンとかが無いのが 全体をスッキリ見せてるのかも。 24やLOSTで見た顔が たまに出てくるのも嬉しい。 娯楽。
徒歩移動。 長いカウンターをぐるっと取り巻く いい感じのガヤガヤ感。 コンビーフのホットサンドをパクつきつつ、 久しぶりのウイスキーをクイクイ。 ここは内装といい音楽といい客層といい いちいちカッコいい。 音楽に身を預け、 暫しゆるっと気持ちいい時間。 2人で6000円ナリ。
飛び込み15分待ちで入店。 台湾ビールで喉潤しつつ、 ひたすら小籠包押しで。 うんうん。 ノーマル、蟹、フカひれ、ウーロン茶、 どれも繊細できっちり美味いわ。 ハフハフ中ジュワーでビールぐいっと。 メニューによって ちゃんとスープを変えてるとこが 他と違って丁寧でいい感じ。 小籠包だけで結構満足し、 2人で6000円ナリ。
かなりいい。 通称「台湾のナンバーガール」。 清冽でういういしくて、 爽やかにとがってる。 1stの輝き、キラキラと。
久しぶり。 季節限定の「シロイソラの麺」を。 白いスープの 豆乳系味噌ラーメン。 あーー。 味噌も、んまいなあやっぱし。 この香ばしいコク。 ただでさえ美味い味噌に、 豆乳や海老がさらに深みを。 麺との絡みも絶妙。 その上、ご飯とチーズが 下に沈めてあって 最後はリゾット的にスープまで完食。 いやーすごい。 ちょっとした嬉しい驚きもあり、 安心できる旨さもありで さすがだわー。 1000円ナリ。 また来ます。
面白い! 練られてるー。さすがー。 軽妙なオムニバスに見せて緻密。 複数の道を走るドミノが パタパタとつながっていき、 最後の一つを倒す気持ちよさ。 下手に引き伸ばさず、 全体のボリュームも丁度いい。 策士。
アラカルトで。 ウサギのゼリーから 魚のスープへ。 あ、このスープ美味かった。 ビールからワインへと順調に移り、 キャベツのスープ、 キノコのオムレツなどを順々に。 リードヴォーとキノコのソテーを経て、 〆はちょっといい鴨の丸焼きを 4人でシェア。 これがまた美味かったなー。 火入れ完璧。 瞬間パリッ、で、弾力のある肉ジュワッ。 クレームダンジュとか フォンダンショコラとかでキッチリ〆。 いやー、どれも美味いなあ。 しっかりガッツリいけて ちゃんと金が取れる美味しさ。 久しぶりにいいワインを飲み、 最後に紅茶までいただいて、 4人で48000円ナリ。 ビストロとしてはいい値段だけど、 満足度から比べると安い。 接客も温かくて、 ヒルズ住民のファミレスって こんな感じなのかなと思った。 たぶんまた来ます。
そこそこ面白かった。 90年代のドラマ映画を見ているような、 そんな面白さ。 編集とかだけじゃなく、 話のつくりまで、どこか90年代。 あえてなのか。 一回りしてなのか。 それだったら、ま、いいか。 逆に新鮮って程でも無いけど。 とりあえずシリーズ化する気満々。
濃菜醤油らーめんに カレーライス(小)を付けて。 あ、スープ美味いなあ。 生姜が上品に香ってて、ちゃんと独特。 やさしい美味さ。 具も麺もトータルでやさしい。 カレーもまた鰹だしが効いてて 優しいおいしさ。 どっちも二日酔いの昼に最適な感じ。 ペロリ完食、 950円ナリ。 地味だけど悪くない。
ようやく最終回まで。 あー面白かった。 いやいやいや、ありゃ泣くでしょ。 散々溜めて溜めてのあれだもん。 人生リストラ。
がんがん繁盛。 スパークリングで乾杯し、 アンチョビポテト、いきなり旨い。 つまみ、優秀。 フォアグラのとろけるテリーヌと 山ゆり豚のガーリックソテーで 白から赤へグビッと移り、 まさかの美味しさの パクチーバニラアイスで〆。 いいね。どれも旨い。 きっちりバルのつまみ。 さくっと切り上げ、 2人で5800円ナリ。 流行るの分かる。
全4巻。 今回のテーマはOKINAWA。 なるほどー。 こういう話だったのか。 面白かった。 いやむしろ、ためになった。 それにしても何なんだろ。 何も終わってない。 何も解決していない。 ただ無責任に先回ししている。 何なんだこの国は。 今も昔も。 これドラマはどうするんだろう。 後半とかも、このままやるのかな。 生命力。
やっと来れた。 1/2ポンドステーキを。 あ、うめー。 ここのステーキ、うめー。 ガーリック効かせたソースが旨い。 脂少なめ、赤身を楽しむステーキなのも好み。 肉自体は筋多めの安い肉だと思うけど、 仕事できっちり柔らかに仕上げてる。 焼き具合を、最後に 自分のマイ鉄板で仕上げるのも楽しい。 DIYステーキ精神。 ビールでパクリ、 ご飯でパクリパクリで至福。 腹八分目の満足で 2600円ナリ。 常習性あり。 次は1ポンドかな。
明けました。 はじめての787、快適。
ちょっと行ってきます。 よいお年を。
機内で。 すごい。すごかった。 期待値を超えていくすごさ。 ガツンと来た。 なんか刺激もらった。 80~90~00年代が微妙に溶け出した 今がぎゅうぎゅうに詰まってる。 最近のドラマが無くした今のリアリティ。 情報の濃密過多感。 開始30分でおなか一杯と思いきや、 そのまま天井知らずで最後まで。 男が女に共感し、その逆もありあり。 もはや恋愛の性別に意味なし。 いるんだわ、こういう人。 まさに現実。 本当にいる人が出てくる。 ドラマじゃない。人ごとじゃない。 でも間違いなくドラマ。 そこが素晴らしい。 成長なんてしないし、 たぶんあのまま終わらない。 それぞれの頭の中に その後の余韻を残すラストもいいと思う。 星野源「ばらばら」、沁みたなあ。 どうなっちゃってんだよ。
16時半飛び込みで2号店へ。 すでにほぼ満席。 しかも全て女性客。すげー。 いつも通り、 チャンジャとビールで開始。 韓国風鶏の唐揚げ、カリジュワで旨い! キムチチーズチヂミ、サクトローリで旨い! 日本人の好みをよく分かってるなあ。 内外での歯ごたえのギャップ。 緊張と緩和。 生三段バラも全部やってくれ、 表面よく焼き巻いて巻いてこれまた旨い。 接客も相当鍛えられてる印象で 人も多くて客をよく見てる。 2時間たたずにすっかり満腹、 2人で7000円ナリ。 流行るの分かるわ。
今のところ2巻まで。 タイトル、そういう意味だったのか。 なかなか面白かった。 目の付け所勝負。 職業漫画としてのプロ野球漫画。 お金の話がよく出てくるけど ギラギラし過ぎず、どこかほんわか。 そこがいい。 プロ野球選手って大変。
限定の韓流みそらーめんを。 あ、うまい。 スープうんまいなあ。 スンディブ風。 豆腐ふるふるホルモンぷるぷる。 これがまた良かった。 太麺とスープと一緒に するっと口中に滑り込んでくる旨さ。 麺はもう少し縮れてた方が スープとの絡みが良さそうで 僕は好みだけど、これはこれであり。 最後まで熱々で 久しぶりにスープまで完飲。 800円ナリ。 次はノーマルのつけ麺を。
ぎっちり上下巻。 ふいー。 疲れたけど、心地よい疲れ。 むちゃくちゃ面白いなあ。 後半はかなり一気に。 最初から最後まで 濃密緻密高精細の世界描写。 世界に、国家に、人生に、 マクロからミクロまでフォーカス自由自在。 その遠近差にクラクラしながら でも読み続けずにはいられない 圧倒的リアリティ。 平和とは何か。
やっと来れた。 15時で4人待ち。すげーな。 1番人気のナポリタン目玉焼きを。 あ、いい。 期待を裏切らない出来。 抜群のB級感。 ケチャップギトギトに 粉チーズとタバスコたっぷりかけて 目玉焼きの半熟の黄身まで絡めちゃって ズルリズルリの最高。 これ最高。 具もソーセージとピーマンと玉ねぎと まさに王道。 ちょうど満腹満足、 700円ナリ。 たぶんまた来る。
ご帰還。 相変わらずで安心。
18時予約でほぼ満席。凄い。 とりビーで乾杯。 メインまで含めほぼ魚料理のみ。 必食とメニューに書いてあった ひよこ豆のフリットで開始。 これは確かにつまみとして美味い。 前菜から、 マッシュルームに肉とチーズを詰めたやつ、 なんかの魚のカルパッチョを経て、 パスタ2品をメインに。 確か、牛肉のラグーと、 鰯とウイキョウのスパゲッティーニ。 なるほどー。 全体的によく言えば優しい味、 厳しく言えば、 ちょっと輪郭ぼけてるかな。 ワインはグラスでお願いし、 腹七分目でお会計して、 2人で13000円ナリ。 これは正直高い。量少ないし。 近所で飲んだ後の2軒目的な使い方が良さげ。 サービスはいいので、 今後に期待。
UNIONMADEにて オールデンのブーツとシューキーパー購入。 オールデンのシューキーパーって アメリカだと30ドルなのに 日本で買うと8000円するんだよね。 ひどすぎ。
青山「オン・サンデーズ」にて新作購入。 とりあえず何に使おうか。
小さいけどかなりシャレオツな内装。 Bコースをチキンとベジタブルの辛口で。 ネパールビールを飲みながら サラダ食べてるうちに登場。 あ、やさしい。 口当たりも味もかなりマイルド。 この店の空気にあってるわ。 もっちりしたナンの程よく甘い香りも またそれに丁度いい。 まあ、カフェ飯といえばそうなんだけど 空気感ふくめていい感じ。 読書しながら 食後のラッシーでゆるゆると。 1300円ナリ。
戻りました。
ちょっと行ってきます。
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